東京・銀座の鍼灸院 不妊治療・婦人科疾患
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不妊鍼灸による流産対策

流産とは妊娠22週未満で妊娠が終了することであり、12週未満迄の初期流産が最も多いです。
① 子宮の中で赤ちゃんが亡くなり自覚症状が無い稽留流産
② 亡くなった赤ちゃんが外へ出てしまった進行流産
③ 陽性反応確認後、胎のうが確認出来ない化学流産に分けられます。
高年齢化による腎の低下からおこる、子宮・卵巣の環境機能悪化及び機能低下
寝不足やストレスによる脳下垂体への影響でホルモン分泌の低下が原因と考えられます。
鍼灸中国伝統療法による流産予防対策は体質改善及び骨盤内環境の改善と機能向上、ストレスや疲労の軽減をもたらし、妊娠しやすいお体にしていきます。
また、タイミングによる自然妊娠の方も着床が継続出来るように刺激量を調節しつつ治療をしていきますので継続的な来院をお勧め致します。

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