東京・銀座の鍼灸院 不妊治療・婦人科疾患
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10月28日

「顔と内臓は繋がっている」

顔は発生学では、魚のエラの部分(内臓筋)から発生して、
内臓から頭まで伸び、顔の前面を覆い表情筋になったといわれています。
飲食物や内臓の疲れが影響をして顔に吹き出物、ニキビ、肌荒れ、血色不良、などをおこしてきます。
逆にお顔に鍼などするとお腹が動く、胃腸の調子がよくなります。

顔の不調は胃腸の働きの低下。
東洋医学では顔を診て体の調子を判断することもあります。
また食べたものは、体の細胞を作り出し、気持ちの変化にも関わります。

休養と胃腸に優しい食事を心がけましょう。






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