東京・銀座の鍼灸院 不妊治療・婦人科疾患
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8月15日

手あてのこころ

こんにちは。

足が冷える、お腹が痛む、胸がつまる…。
私たちはどこか身体に不調を感じたとき、意識をしなくても自然と、つらいところに手をあてたり、なでたりします。

この手あては、医療の原点とも言えるもので、人類は太古の昔から医学の発達した現代まで、ずっと変わらず、こうして痛みとこころを癒してきました。

何も考えず、ふと手をおいてみましょう。
呼吸も深くなり、思いのほかリラックスすることができます。

パートナー同士で行ってみるのも、自分で手をあてるのとはまた違ったここちよさがあります。
言葉があってもなくても、とてもよいコミュニケーションの時間となるでしょう。

ほっとひと息ついて、こころと身体にやさしくふれてみませんか。


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