東京・銀座の鍼灸院 不妊治療・婦人科疾患
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6月8日

頚管粘液(おりもの)について

不妊治療タイミングの方は、頚管粘液(おりもの)で排卵時期を予測する事ができます。

排卵期になるとエストロゲンに反応し、頚管粘液の粘り気と量に変化が生じます。
 ・排卵まで遠い場合→粘液を引っぱってもすぐ途切れる
 ・排卵まで近い場合→卵白のようにネバネバし、途切れない

良質の頚管粘液は精子が子宮に侵入しやすい状態を作り、より多くの精子を子宮の中に
到達させようと子宮側も準備をしているのです。

子宮や卵巣の活動がスムーズに行われるように、
不妊鍼灸治療を取り入れてみてはいかがでしょうか。


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